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    <title>インフォメーション - 総合</title>
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    <updated>2011-10-11T23:59:52Z</updated>
    
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    <title>当院で使用しております食材の安全性について</title>
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    <published>2011-08-31T16:10:00Z</published>
    <updated>2011-10-11T23:59:52Z</updated>

    <summary> 当院で給食業務を委託しております。日清医療医療食品株式会社中部支店より下記回答...</summary>
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    <category term="食材の安全性" label="食材の安全性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>
当院で給食業務を委託しております。日清医療医療食品株式会社中部支店より下記回答がありましたので掲載致します。<br /><br />

　ご照会いただきました弊社使用食材の安全性の件につきましてご報告させていただ
きます。<br />
　このたびの東日本大震災を原因とした原予力発電所事故の発生により、関東や東北で
とれた食材について放射能汚染が心配されておりますが､現在､弊社でご提供しており
ます食事につきましては、国から出荷制限を受けた食材の使用はございません。<br />
　また、弊社が直接メーカーと契約して全社一括仕入れを行っている商品のうち、東北
地方等の被災地近隣の工場で製造している商品につきましては、３月19日以降、放射
線量（ヨウ素13、セシウム134、セシウム137）の自主検査を行い、安全性の確認を
行っております。<br />
　今後につきましても、放射性物質の問題に対して、国の定めた基準・方針に従い、食
の安全性の確保に努めて参ります。<br /><br />
以上</p>]]>
        
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    <title>諏訪マタニティークリニック開院35周年諏訪リプロダクションセンター開設15周年を迎えて</title>
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    <published>2011-07-31T15:00:30Z</published>
    <updated>2011-08-02T05:57:56Z</updated>

    <summary> 11床でスタートした諏訪マタニティークリニックは、1997年には33床の産科・...</summary>
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    <category term="開院記念" label="開院記念" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://news.e-smc.jp/various/">
        <![CDATA[<p>
11床でスタートした諏訪マタニティークリニックは、1997年には33床の産科・婦人科・小児科病院となり、また同年に不妊治療施設として開設した諏訪リプロダクションセンターも今年で開設15周年を迎えました。<br /><br />

この間、諏訪マタニティークリニックで出産をされた方は、15,746人にのぼり、出産された方が今度は乳癌・子宮癌検診等で当院に再来されるといった長いおつきあいの方も増え、また当院で産声をあげたお子さんが結婚され、今度は御自身のお子さんの出産に訪れてくださり、二代に渡っていのちのつながっていく現場に立ち会わせて頂くようなことも多くなりました。<br /><br />

更に、リプロダクションセンターを中心としての不妊治療部門においては、遠方より来院してくださる方も増え、諏訪地域だけでなく、より広い地域において必要とされる産婦人科施設としての役割も担いながら、当施設はみなさんと共に今日の日を迎えることが出来ました。<br /><br />

開設当初より"患者さんと共にある施設"を合い言葉として、スタッフ一同がんばって参りましたが、さらにみなさんのお役に立てる笑顔あふれる施設でありたいと願い、 "いのちの泉" "子づくり・子育てプラザ"としてこれからもがんばって参ります。<br /><br />

今後ともどうぞよろしくお願い致します。<br /><br />

2011年8月1日<br />
諏訪マタニティークリニック一同<br /><br /><br />


以下、根津院長よりごあいさつです<br /><br />

※7月23日（土）、当院の初代の平島橘月婦長と、縁の下の力持ち的お仕事を長きに亘り担当して下さった、埴原千代子さんのお二人をお招きして、100余名の病院スタッフとともに、ささやかに記念式典を行いました。その際の根津院長（兼理事長）の挨拶に後日加筆したものです。<br /></p>




<div style="text-align: center;"><strong>諏訪マタニティークリニック創立35周年</strong></div><br />
<div style="text-align: center;"><strong>諏訪リプロダクションセンター創立15周年記念に当たり</strong></div><br /><br />




<p>思えば35年前（1976年）の7月31日、諏訪平のお祭り、お舟祭りの宵宮を祝う花火が、病院の近くにある桜の名所・水月園から打ち上がる中、諏訪マタニティークリニックの開院式が行われました。<br />
開設当初は私も含め6人のスタッフにてスタート。開院式の様子を知っている人はこの中の当時の平島婦長さんと家内と私の3人、ということになるのでしょうか。（現在私の隣の診察室にて診療している、長女のかほり医師は当時4歳でしたが記憶に残っているとのこと）看護婦は婦長以外1人のパートのみ。その中で、平島さんが日勤・夜勤・日勤という、今では考えられない勤務をなさってくれていました。<br />
開院してから2ヶ月程してから当院第一号の出産があり、初めて生まれた子どもに何かあってはならないと、その夜はその子の側で私は夜を明かしました。あれから、今日の日までに15,746人の方が出産されました。その内の７月２１日の15,735人目の方は、帝王切開で出産されたNさんでした。Nさんは当病院のリプロダクションセンターにて妊娠、その後前置胎盤と診断、長期の安静入院を経て、また癒着胎盤という診断も加わり、自己血のストック、その他保存血の用意、万全の体制の下、予定帝王切開となられました。他院での筋腫核出術の既往のためか開腹と同時に子宮を切開する部位は子宮破裂寸前の状態（子宮の壁が子宮を取り巻く漿膜と、胎児を包む卵膜のみで、中の胎児が透けて見える状態下にあった。これは正に想定外の状態）にありました。先ず、切開し胎児を取り出し、胎盤と子宮の状態をチェック、胎盤を剥離することは不可能と判断。子宮下方からの出血も続くため、術前に子宮摘出術の可能性も説明していたため、子宮摘を決断、子宮を腹腔外に出してから摘出術を施行、トータルで3,000ml弱での出血で手術を終了。副院長と産婦人科医である二人の娘と、もう一人の産婦人科も加わって、総勢5人の医師の下、無事完了することが出来ました。術後、摘出した子宮を診察しながら、決断が少しでも遅れたら、非常に重篤な状態であったことを知ったのです。この手術は、まさに私が常に求めて来た、産婦人科の救急対応が完璧に遂行することの出来た瞬間であったのです。<br />
今から43年前（1968年）の5月5日に、沖縄におけるインターン時代に遭遇した前置胎盤によるショック患者を救命する一助になれたことが切っ掛けとなり、産婦人科医の道を歩み出した私が、それから43年後のこの式典にあたり相応しいと言ってしまえばNさんには申し訳ありませんが、この手術は産婦人科医として生きて来た集大成をさせて頂くことの出来たケースでした。福島県の大野病院にて母体死亡に至ったケースと全く同じような患者さんでしたが、現在の当院の医療体制のお陰で大事に至らずにすみました。当院が妊娠から出産まで、そしてこれからの育児へ向けて患者さんの期待に添える施設であることを実感し、これからもそうであり続ける努力を怠ってはならない、と改めて心に誓った一時でもありました。<br />
11床でスタートしたクリニックが、33床の産科・婦人科・小児科病院となり、吉川文彦先生を所長とする諏訪リプロダクションセンターの併設、清水強先生を中心とする清水宇宙生理学研究所の併設、そして今年に入って週に二日ですが今まで欠員であった小児科外来に山本めぐみ先生をお迎えすることが出来ました。<br />
その他、託児施設"いずみ"、病児・病後児保育施設"すーの"、染色体異常をもつお子さんの親御さんのサポートルーム"るちあ"の施設、その他、長幅事務長を中心として諏訪マタニティークリニックに伴う様々な施設に語り尽くせぬ程の多くの成果を積み重ねつつ、今日を迎えることが出来ました。<br />
その外、母乳哺育部門においては1981年に二代目の婦長、藤森和子助産婦とともに藤森式を開発、1984年にはSMC方式へと進化し全国に展開、1988年にはSMC方式研修センターを開設、その研修修了生であった江井さんが東日本大震災、原発事故の影響を受け、避難し、現在は当院にて活躍しておられるという予想外の繋がりも出来ました。<br />
そのSMC方式は今や乳房管理学という新しい分野を形成、現在韓国等海外でも活用されています。今後、その医学書の改訂と同時に、海外版も作成し、日本発の考え方を世界に向けさらに発信して行きたいと考えています。<br />
又、生殖医療分野においては、その分野において放置されてしまっていた患者さんの力になりたいと、1986年の減胎手術、1998年の非配偶者間体外受精、2001年の代理出産、その外、着床前診断、死後生殖等の適応患者さんへの医療対応、そして様々な問題提起をして参りました。その間、大変な思いをスタッフにもさせ、多くの患者さん方にもご心配をおかけしましたが、私を信じて共に歩んで来てくださったことに対し、御礼申し上げる次第です。<br />
この35年間の出来事は、筆舌に尽くし難いものがありますが、「目の前の患者のために」を合い言葉として、今日まで病院が発展しながら頑張って来られたのも、当院を信用して来てくださる患者さんがあったからこそ、そして副院長の吉川文彦先生、研究所の清水強先生、濵総師長を中心とする多くのスタッフの総合力のお陰と、全てにおいて感謝に尽きることはありません。<br /><br />

これからも、さらにみなさんのお役に立ち、愛される医療施設として、共に成長しつづけてゆきたいと思います。<br />
どうぞよろしくお願い申し上げます。<br /><br />

2011年8月1日<br /><br />

産科・婦人科・小児科病院<br />
医療法人登誠会　諏訪マタニティークリニック院長・兼理事長<br />
根津八紘<br /></p>

]]>
        
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    <title>「サポートルームるちあ」の解放日変更のお知らせ</title>
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    <published>2011-05-18T06:00:00Z</published>
    <updated>2011-05-18T05:40:06Z</updated>

    <summary> るちあの解放日は、これまで毎月第二、第四水曜日でしたが、6月より、毎月第二、第...</summary>
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    <category term="病児・病後保育施設　『サポートルームるちあ』" label="病児・病後保育施設　『サポートルームるちあ』" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>
るちあの解放日は、これまで毎月第二、第四水曜日でしたが、6月より、毎月第二、第四木曜日に変更になります。<br />
お気をつけておいで下さい。<br /><br />

開放日　毎月第二、第四木曜日<br />
開放時間　9:00 ～ 12:00<br />
お問合せ　0266-28-6100（諏訪マタニティークリニック）<br /><br />

「るちあ」は、染色体異常のお子さんを持つ親御さんをサポートする100%ボランティアの、情報交換の場です。<br />
「WILLの会」世話人Sさんと、諏訪マタニティークリニックのカウンセラー、保育士によって皆さんをサポート致します。<br /><br />

「子づくり・子育てプラザ」の一環として諏訪マタニティークリニックが運営しています。<br />
利用料は無料です。<br />
初めての方もお気軽にお問い合わせください。 <br /><br />

<a href="http://lucia.smckids.jp/"  target="_blank">詳しくは、こちらから。</a><br /></p>]]>
        
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    <title>東日本大震災に関し</title>
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    <published>2011-03-17T09:12:06Z</published>
    <updated>2011-04-07T04:00:17Z</updated>

    <summary>このたびの東日本大震災におきましては、東北、関東地方の方々、長野県北部等の全ての...</summary>
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        <![CDATA[<p>このたびの東日本大震災におきましては、東北、関東地方の方々、長野県北部等の全ての被災者の方々、またご家族のみなさまに心よりお見舞い申し上げます。<br /><br />

ご心配を頂きましたが、諏訪地方は若干揺れが生じたものの、被害はなく、当院も通常通りの診療を行っております。<br /><br />

なお、当院の建物は阪神大震災後の新建築基準法に則って設計、施行された耐震構造建築となっております。非常時には自家発電装置が作動し、地下水の汲み上げ、浄化を行うため、電気、水ともに限度はありますが供給可能となっております。また、精子、卵子、受精卵の凍結保存のための液体窒素も非常時用の予備を常に保っております。<br />
非常に大きな災害の場合の保証は出来かねますが、現時点、当院に出来る最大限の体制で防災に取り組んでおります。<br /><br />

遠方よりお越しの際は、どうぞお気をつけておいでください。<br /><br /><br />


【被災された妊産褥婦さんの受け入れに関して】<br /><br />

被災にあわれ、新たに出産のできる場所を探していらっしゃる妊婦さん、出産を間近にされた方、出産直後の方の受け入れにご協力しています。詳しくは病院窓口にお問い合わせください。<br />

TEL：0266-28-6100<br />
e-mail :<a href="mailto:info@smc.or.jp">info@smc.or.jp</a><br /><br />


【東日本大震災復興支援のための寄付のお願い】<br /><br />

また、このたびの震災において被災された方々や医療機関の支援の為、病院窓口にて寄付（義援金）をお願いしております。<br />
みなさまからいただきました、義援金は当院が責任を持って日本赤十字社などを通じ現地にお届けいたします。<br />
ご協力、どうぞ宜しくお願い致します。<br /><br />

【救援物資の送付について】<br />
なお、被災地への救援物資の送付は現在混乱を避けるため、企業や団体、自治体に限っているそうです。<br />
一人一人のみなさまの代わりに、諏訪マタニティークリニックは、妊産褥婦さんや乳幼児の為の救援物資を取りまとめ、現地に届けたいと考え、現在問い合わせ中です。詳細が決まりましたら追ってHPや病院窓口にて掲載致します。<br /><br />

なお、救援物資等に関して、新たに物資を購入して持ち込むのではなく〈１〉自宅にある未使用の物で構わない〈２〉新たに購入するよりも、その分を義援金として寄付してもらいたい――とのことです。<br /><br />


また、各自治体の窓口でも救援物資などを受け付けています。下諏訪町では現時点では「新しい毛布」と「紙おむつ」とのことです（16日現在。<a href="http://www.town.shimosuwa.lg.jp/" target="_blank">詳しくは下諏訪町HP参照　http://www.town.shimosuwa.lg.jp/）<br /><br /><br /></a>



今後、チャリティーなどの企画も考えております。その際にはどうぞご協力をお願い致します。<br /><br />


2011年3月17日<br />
諏訪マタニティークリニック　院長　根津八紘<br /><br /></p>
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    <title>染色体異常児を持つ親のサポートルーム「るちあ」のホームページを公開しました</title>
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    <published>2010-06-30T15:15:00Z</published>
    <updated>2010-06-30T15:06:48Z</updated>

    <summary>「るちあ」は染色体異常児を持つ親の皆さんの情報交換の場です。 WILLの会世話人...</summary>
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        <![CDATA[<p>「るちあ」は染色体異常児を持つ親の皆さんの情報交換の場です。<br />
WILLの会世話人Sさんと、諏訪マタニティークリニックのカウンセラー、保育士によって皆さんをサポート致します。<br /><br />

「るちあ」は第二、第四水曜日の9時から12時まで、OPENしています。<br />
「子づくり・子育てプラザ」の一環として、諏訪マタニティークリニックが運営しています。<br />
利用料は無料です。<br />

初めての方もお気軽にお問い合わせください。<br />
お問い合わせは、病院窓口にお電話ください。<br />
　TEL: 0266-28-6100<br /><br />

<a href="http://lucia.smckids.jp/"  target="_blank">詳しくは、こちらから。</a><br /></p>
]]>
        
    </content>
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    <title>下諏訪町による、病児保育使用料の補助について</title>
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    <published>2010-06-30T15:10:00Z</published>
    <updated>2010-06-30T15:06:23Z</updated>

    <summary>先月の施設開設以降、下諏訪町との話し合いにより、町は町民に対し、当院の病児・病後...</summary>
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        <![CDATA[<p>先月の施設開設以降、下諏訪町との話し合いにより、町は町民に対し、当院の病児・病後児保育施設「キッズケアルーム すーの」の利用料を使用後負担するということが決定になりました。<br /><br />
　
本来は、町の事業として病児・病後児保育が行なわれ、当施設に町から委託される形が望ましいのですが、現時点ではこの形が町としての上限サポートということです。<br />
下諏訪町の利用者は、利用後に領収書を町に持っていき、返金してもらう形となります。<br />
お手数をおかけ致しますが、利用者にとっては病児保育料負担が０になるということで一歩前進できたのではないかと考えます。<br /><br />

しかし、当院が私設で病児施設を運営する負担は大きなものですので、今後、子どもを抱えるご家庭の育児支援のために、更なる町の取り組みを望みます。<br /><br />

他、市町村の方は、大変申し訳ありませんが、今まで通り病児保育料をご負担いただく形になります。<br /><br />

今後とも、当施設では行政に対し、利用者の方々の声を伝え、働きかけをしていきたいと思います。<br /><br />

どうぞよろしくお願い致します。</p><br />
]]>
        
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    <title>病児・病後児保育施設『キッズケアルーム すーの』がオープンしました</title>
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    <published>2010-06-07T07:00:00Z</published>
    <updated>2011-05-18T05:37:12Z</updated>

    <summary>このたび当院では「子づくり・子育てプラザ」の一環として病児・病後児保育施設「キッ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://news.e-smc.jp/various/">
        <![CDATA[<p>このたび当院では「子づくり・子育てプラザ」の一環として病児・病後児保育施設「キッズケアルーム すーの」を開設致しました。<br />
お子さんが病気だけれどもご自宅でケアができない時、みなさんどうぞ安心してご利用ください。<br />
<br />
<a href="http://suno.smckids.jp/"  target="_blank">詳しくは、こちらから。</a><br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>職員採用情報を更新しました</title>
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    <published>2010-02-13T03:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-02T04:08:44Z</updated>

    <summary>職員募集 看護師・助産師を募集しています。 詳しくはこちらから 放射線技師を募集...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://news.e-smc.jp/various/">
        <![CDATA[<h3>職員募集</h3>
<p>
<a href="http://e-smc.jp/professional/recruit/guideline/guideline.php">看護師・助産師を募集しています。
詳しくはこちらから</a><br /><br />


<a href="http://e-smc.jp/professional/recruit/guideline/radiationstaff.php">放射線技師を募集しています。
詳しくはこちらから</a><br /><br />


</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「患者さんと共に33周年を迎えて」院長メッセージムービーアップしました</title>
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    <published>2009-08-01T02:10:18Z</published>
    <updated>2009-08-03T07:02:50Z</updated>

    <summary> この8月1日に、諏訪マタニティークリニックは創立33周年を迎えることができまし...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://news.e-smc.jp/various/">
        <![CDATA[<p>
この8月1日に、諏訪マタニティークリニックは創立33周年を迎えることができました。<br />

感謝の気持ちを込めて当病院の院長、根津八紘が皆さまにごあいさつをさせて頂きます。<br />

<p><a href="http://e-smc.jp/movie/">※院長メッセージムービーはこちら</a></p>
<br />
<br />
<br />
<p>患者さんにとって身近な産婦人科施設でありたい---と願い、1976年に開業した際は、11床の産婦人科医院でした。<br />
<br />
1997年に33床の産科・婦人科・小児科病院となり、周産期医療（妊娠・出産・育児）・不妊治療・手術部門・教育研究部門を柱とし、現在の姿に至ります。
<br />
<br />
この33年間を患者さんと共に過ごせたことに感謝し、よりよい医療をみなさんにこれからも提供できるよう、いっそうの努力をして参ります。<br />
<br />
また、33周年を迎えるに際し、ホームページをリニューアル致しました。<br />
<br />
今後も、よりみなさんにご覧になって頂きやすいホームページを心がけて参ります。<br />
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どうぞよろしくお願い申し上げます。<br />
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<div style="text-align: right;">諏訪マタニティークリニック　スタッフ一同</div>
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    <title>看護学生病院就職ガイダンスに参加します</title>
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    <published>2009-07-20T03:27:35Z</published>
    <updated>2009-08-01T17:34:09Z</updated>

    <summary>看護学生病院就職ガイダンスに参加します 以下、主催者からのご案内です 日時：20...</summary>
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        <name>hayashi</name>
        
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        <![CDATA[<h3>看護学生病院就職ガイダンスに参加します</h3>
以下、主催者からのご案内です<br />
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<p>日時：2009年８月２日（日）13:30〜16:30<br />
場所：看護総合センターながの 講堂 →　<a href="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E7%9C%8B%E8%AD%B7%E7%B7%8F%E5%90%88%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%81%AE&lr=lang_ja&oe=utf-8&rls=org.mozilla:ja-JP-mac:official&client=firefox-a&um=1&ie=UTF-8&sa=N&hl=ja&tab=wl" target="_blank">MAP<br /><br /></a>
・対象者：保健師・助産師・看護師学校養成所の在学生<br />
・再就職を希望する看護師さん、助産師さん等。<br /><br />
県外の学生、１・2年生の方も大歓迎です。<br />
事前登録不要・参加無料。<br />
再就職を希望される方の相談コーナーも用意しました。<br />
多数のご参加お待ちしております。<br /><br />
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諏訪マタニティークリニックのブースでは、当病院の事務長と副師長がみなさんに御対応させて頂きます。<br />
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パンフレット等もお渡ししておりますので、ぜひ、お立ち寄りください。

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